2019年 07月 04日
クリムト展 ウィーンと日本 1900
ウイーンのベルヴェデーレ宮殿オーストリア絵画館からやって来たクリムトの代表作”ユディト”の前はルーヴルの”モナ・リザ”並みの混み具合。そしてグッズ売り場まで人の列で又々驚いた。
クリムトについて詳しくはないので金箔のイメージしかない。今回彼の初期作品(肖像画)や風景画を見て、肖像画はイメージからかけ離れているが、風景画はクリムトのイメージを強く感じた。
東京都美術館/7/10まで





クリムト展、かなり混んでいたようですね。
私は4月に行ったのですが、まだ開催されて間もなかったこともあって
混んではいましたが、比較的ゆったりと見れました。
初期の頃の肖像画や、風景画など
金箔以外の作品も印象的でした。
とはいえ、メインビジュアルのユディトは、額装も含め大迫力でしたね。
初期の彫金作品も心に残りました。
https://blog.goo.ne.jp/serendpt3/e/2c34f744797e84c19556ae91d2ab0319
こんばんは。コメントありがとうございます。
そうなんです。混んでいてびっくりしました。
クリムト人気に驚きましたね。
肖像画や、風景画...ちょっとモネ風のクリムトの風景画好きです。
ユディトはルーヴルのモナリザより込み合っていました。
彫金作品美しかったですね。

