2013年 11月 04日
「ラブ・クライム 偽りの愛に溺れて」

イザベルに「ぼくの妻はシャルロット·ゲンズブール/2001」「情痴アヴァンチュール/2005」「パリ、ジュテーム/2006」「モリエール 恋こそ喜劇/2007」「引き裂かれた女/2007」「ある秘密/2007」「ジャック·メスリーヌ フランスで社会の敵(パブリック·エネミー)No.1と呼ばれた男 Part1/ Part2/2008」「愛のあしあと/2011」のリュディヴィーヌ・サニエ。
クリスティーヌに「ベラミ 愛を弄ぶ男/2012」のクリスティン・スコット・トーマス。
フィリップに「さよならモンペール/1991」のパトリック・ミル。
ダニエルに「サハラ、熱砂の愛/2009」のギャーム・マルケ。
監督、脚本は「マルセイユの決着/2007」のアラン・コルノー。
わたし的にフランス版が好きだが、ブライアン・デ・パルマの世界も捨てがたい。クリスティン・スコット・トーマスとノオミ・ラパスの競演はどうだろう?面白いかも知れない。
wowowにて

