2013年 12月 15日 ( 1 )

ルーヴル美術館/ナポレオンの間とルーベンスの間

ルーヴル美術館の“ナポレオンの間”へは今回初めて入った。絢爛豪華であるばかりかキンキラキン状態の部屋に驚き。王の冠や調度品が陳列され、上の方に国王の肖像画が飾ってある。ルーヴル美術館に縁の深いアンリ4世、フランソワ1世、ルイ14世の肖像画をカメラに収めることができた。
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マリー・ド・メディシスの生涯を描いた“ルーベンスの間”も圧巻だ。縦、横2,3メートルの絵が20数枚部屋を囲むように飾られている。この絵はお気に入りで見たのは3回目かも知れない。とにかく圧倒されること間違いない。
マリー・ド・メディシスはアンリ4世のニ番目の妻で、最初の妻はマルグリット・ド・ヴァロワ(マルゴ王妃)。
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by margot2005 | 2013-12-15 01:36 | TRIP | Trackback | Comments(0)